&M 16回 正義の名の下に断罪する人たちの声をどう扱うか


連載中の朝日新聞デジタルウェブマガジン&Mの第16回の原稿をアップしました。今回のテーマは「正義の名の下に断罪する人たちの声をどう扱うか」です。

ソーシャル・ジャスティス・ウォリアー(SJW)という言葉があります。正義という名の下に様々なことを断罪する人たちのことです。この文言だけを聞くと悪いことではなさそうですが、海外では実は侮蔑的な意味で使われます。

ここのところ日本でのSJWについて、私なりに考えていることを書きました。SJWがいるというのも社会ではあるのですが。。。