本業なし非常勤講師の急増で、日本の大学が「崩壊」する


本業なし非常勤講師の急増で、日本の大学が「崩壊」する

「貧すれば鈍する」の悪循環にはまれば、教育からはイノベーションは生まれにくくなるでしょう。そうなるとますますアカデミアの存在意義が疑問視されるようになり、さらに費用が削られと悪循環は加速度的に速くなってい... #NewsPicks https://t.co/rMvtOvFv7W

<日本の大学では90年代以降、大学教員に占める非常勤講師の割合が急増し、待遇の悪さなどから講師の間に不満が高まっている>京都大のiPS細胞研究所の助教が、論文の捏造と改竄が見つかって懲戒解雇された。有...